FC2ブログ
<<12  2009,01/ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  02>>
ピックポケット!
ピックポケット!
先日書いた、日本で「燃えよデブゴン」シリーズとされてしまったサモ・ハンの「ピックポケット!」。
その貴重な日本公開時のポスターを公開。
チラシは給料袋をモチーフにした変形サイズのものだった。
この映画、DVDは廃盤のようだが、サモ・ハンが「五福星」以前に撮った現代コメディという事で、サモ・ハンのファンとしてはマストな作品である。
監督・主演:サモ・ハン・キンポー
出演:フランキー・チェン…スリの相棒。「ドラ息子カンフー」以来の共演。本業は音楽。
    ディニー・イップ…その関係はその後POMPOMシリーズ、「サイクロンZ」と続く。
    ディディー・パン…言わずと知れたユン・ピョウの奥さん。本作で知り合った。
    リチャード・ウン…言わずと知れたサモ・ハン映画の常連。GHが誇る名コメディアン。
    ポール・ウォン…ジャッキーの成家班の一員として日本でも有名。
    ディック・ウェイ…悪役と言えばこの人。
    ラウ・カクスン……スリ集団のボス役。「プロジェクトA」の海軍の親分だった人ね。
    などなど、その他豪華サモ・ハン軍団総出演。
≪ポイント≫
①本作の武術指導はユン・ピョウ、ラム・チェンインなど。ユン・ピョウは奥さんと知り合う。
②取引シーン(胸にバラ)は、次作「五福星」でセルフパロディ。
③サモとディニーの関係そのものが、88年作の「サイクロンZ」へ繋がっている感じ。
④リチャード・ウン扮する刑事が、足元に拳銃をしまう事がギャグになるが、その後のサモやジャッキーの映画では普通に足首にホルスターをつけている。
⑤チャップリン「黄金狂時代」のギャグをパクってるが、この頃から欧米のコメディを研究している。
⑥そもそもオープニングのスリのシークエンスなどは米映画「黄金の指」のパクリ。
⑦英題「Carry on pickpocket!」は英映画コメディ「Carry on~」シリーズからの頂き。

などなど…。正直映画としてのトータルな面白さはイマイチだが、この映画を経て傑作「五福星」が生まれた事は明らかだ。そういう意味でもマストな作品であろう。

燃えよデブゴン4 ピックポケット! [DVD]燃えよデブゴン4 ピックポケット! [DVD]
(2001/07/26)
サモ・ハン・キンポー、フランキー・チェン

商品詳細を見る

スポンサーサイト



サモ・ハン・キンポー
ペディキャブドライバー
以前、最低な邦題としてあげたサモ・ハン・キンポー監督・主演の「ペディキャブドライバー」。
オリジナルポスターを家で発見したので載せてみた。
これだよ、これ。このセンスだよなぁ……。香港映画のオリジナルポスターっつうのはセンスがいいよな。昔なつかしのイラストポスターも味があるしな。
昔は日本公開される時も中々味のあるポスターが作られたもんだが…最近は……。

サモ・ハン映画は安易に「デブゴン」と冠されたタイトルばかりで辟易させられるが、かつての
「モンキーフィスト猿拳」「ピックポケット!」「燃えよデブゴン」あたりは中々いいポスターデザインだった。TVでデブゴンシリーズをやり始めたくらいからだよね、ダメになったのは。TV放映時に、
「ピックポケット!」⇒「燃えよデブゴン4」
「モンキーフィスト猿拳」⇒「燃えよデブゴン5」
とされてしまったのは有名な話だ。
サモ・ハンは香港映画界の生きる伝説だ。時代の節目にはいつもサモ・ハンがいた……。

60年代のキン・フー時代
………サモ・ハンはハン・インチェの助手から始まり、その後は武術指導担当。出演もしている。
70年代ブルース・リー時代
……燃えよドラゴンのOP、リーと闘っている。これはサモの実力を認めていたリーが、死亡遊戯を手伝わせたかったのだが、サモが忙しく、代わりにこの役をやらせたというのは有名。リーの死後、GHのレイモンド・チョウが「死亡遊戯」の完成をサモに託したというのも有名な話(クレジット上の監督はロバート・クローズだが)。
70年代ホイ兄弟のコメディ時代
……Mr.BOO!でも武術指導はサモ・ハンだ!ギャンブル大将は出演もしている。
80年代ニューウェーブ時代
……80年代はジャッキーと共に香港映画界を牽引し、現代アクションコメディはもちろん、「霊幻道士」シリーズなどによりキョンシーブームも巻き起こす。そして、D&Bフィルムではジョン・シャムとの共同製作のもと、数々のニューウェーブ監督たちに協力。「省港旗兵」「等待黎明」など。アン・ホイも自らの「五福星」に特別出演させたりしている。

などなど、枚挙にいとまがないほどである。
今はハリウッド女優となったミシェール・ヨーを見出したのもサモ・ハンだ。(実際にアクションの訓練を施したのはスタンリー・トンや、ディック・ウェイ)

とにかくサモ・ハンは凄い。サモ・ハンのファンサイトも色々あるようだな。

http://www2.odn.ne.jp/mamohan-k/
五福星 デジタル・リマスター版 [DVD]五福星 デジタル・リマスター版 [DVD]
(2005/06/24)
サモ・ハン・キンポー監督・主演
サモ・ハンの現在見られるDVDは少ないが、やっぱりまず押さえるべきはコレだろ。
商品詳細を見る


ジョン・ウー「レッドクリフ」鑑賞
ジョン・ウー「レッドクリフ」鑑賞。
出足からラストにいたるまで、まったくといっていいほど面白くなかった…。
戦闘シーンに多少みるべきものがあったが、ハッキリいって物量とCGによるスケールしか見所なし。
エイベックスに出せと言われたと思わざるを得ない中村獅童の仰々しい臭い芝居もダメ。
これも出資者に出せと言われたと思しきリン・チーリンの下手な芝居もダメ。
出資者に入れろと言われたと思しきリン・チーリンとトニー・レオンの濡れ場も最低。
とてもジョン・ウーが撮ったとは思えない代物だった……。終始眠気との闘いだった。バトルシーンの最中だっちゅうのに眠たくなったよ。
チョウ・ユンファは降板して正解。(つっても「ドラゴンボール」もどうかと思うが)
これじゃ、PART2はとても見る気にならない。
ホントにジョン・ウーはこんなんがやりたかったのだろうか?
ピーター・チャン「ウォーロード」はこんな風になっていないことを願う。やつは大丈夫か。
ハッキリ言ってハリウッド行ってからのジョン・ウーに見るべきものは無い。
話題にはならなかった「ペイチェック」が唯一面白かったけど。(「フェイス・オフ」も全然ダメ)
「男たちの挽歌」の頃のジョン・ウーが早く帰ってこないものか……。やっぱ監督なんて権力と金を握ってしまうとダメだな…ハングリーさが無いとね。ツイ・ハーク「セブンソード」も酷かったが、さすがに「レッドクリフ」よりは面白い。ジョン・ウーは次作に期待。
こんな無駄遣い大作よりも、ジョニー・トウ「エグザイル/絆」の方が何倍も面白い。

ペイチェック 消された記憶 [DVD]ペイチェック 消された記憶 [DVD]
(2008/10/17)
ベン・アフレックユマ・サーマン

商品詳細を見る
ジョン・ウーのハリウッド作品では群を抜いた出来栄え。
ベン・アフレックがややミスキャストに思えるが、それすら許せる。

男たちの挽歌 (デジタル・リマスター版) DVD-BOX男たちの挽歌 (デジタル・リマスター版) DVD-BOX
(2004/02/06)
チョウ・ユンファティ・ロン

商品詳細を見る
ジョン・ウー×チョウ・ユンファによる香港ノワールの金字塔!
派手な銃撃戦もさることながら、見るべきは男たちの「義」と「情」だ。
哀しみが全編を覆い尽くす、この頃のジョン・ウー映画は今はもう見られない…。

ジャッキー・チェン新作
新宿事件
ジャッキー・チェンの新作「新宿事件」がようやく中国で公開されるらしい。
予告編が見れる⇒http://shinjukuincident.emp.hk/tc_main.html

日本・新宿を舞台にしたシリアスストーリー。一昨年新宿あたりで撮影してましたね。
監督はイー・トンシン(デレク・イー)⇒傑作「つきせぬ想い」の人だな。
共演にお馴染みダニエル・ウー、ファン・ビンビン、日本から竹中直人、長門裕之、加藤雅也などが参加。
アクションを封印した新しいジャッキー映画っつーことで不安がいっぱいだが、そこはイー・トンシン。きっと「ワンナイト・イン・モンコック」のようなハードな犯罪物になっているのではないか?
ジャッキーがあんまり口出ししていなければだが………。

香港映画が日本で撮ったり、日本人と共演すると大体ロクな映画にならない。
以下、その一例。
「大福星」………映画自体は傑作なんだけど。
「デッドヒート」…とてもサモ・ハンがアクション監督とは思えないよな。
「シティハンター」…バリー・ウォンの作品はこれに限らず香港映画のリズムを感じない。
「帰ってきたMr.BOO!ニッポン勇み足」…マイケル・ホイ映画中、一番つまらん。
「東京攻略」……日本でロケしたというのとは関係なく駄作。
などなど…。日本の人、風景はどうも香港映画のリズムに合わないよな。

キャストは、
後藤久美子、常盤貴子、瀬戸朝香、池田晶子、西城秀樹などなどが参加しているが、やはり何にも出来ないお飾り女優たちじゃ、精彩を欠くよな。対して、倉田保昭はもちろんだが、「大福星」の西脇美智子、「上海エクスプレス」などのシンシア・ラスターこと大島由香里、「十福星」の松井哲也、「龍の忍者」「皇家戦士」「ラッシュアワー3」の真田広之ら、動ける役者は魅力的だよな。真田はともかく日本のこういう動ける役者たちが、自国の映画で出番が無いのは悲しい限りだ。もう遅いけど、松井哲也なんかが主演のアクション映画とか作りゃよかったのにな。ま、日本でアクション映画なんてジャンルねえからな。チマチマしたどーでもいい映画ばっかり。「福星」シリーズみてえなくっだらねえギャグ満載の映画なんて、企画や脚本が通らないんだろうな、きっと。ダメだな日本は。昔は良かったけど。

ま、アクションは無いんだろうけど、今回の竹中直人はどうか?この人は芸達者だが、映画では精彩を欠くからな…。自分で監督した「無能の人」「東京日和」「連弾」なんかはいいんだけど…どうも他の映画は空回りしているよなぁ…。「イースト・ミーツ・ウエスト」なんかは企画自体はワクワクさせられたのに竹中直人の演技が映画をぶっ壊してるもんな。「GONIN」とかもちっともつまらんかったな。佐藤浩市よりゃ良かったが、あの三國の息子はなんで名優と言われてるんだろうか?「トカレフ」とかな。

とりとめが無くなったが、「新宿事件」日本公開はまだ発表されてないが、タイトルはどうすんだろ?
「新宿事件」で行くのかな? 「プロジェクト新宿」とかにしねえだろうな。頼むよホント。
つきせぬ想い [DVD]つきせぬ想い [DVD]
(2004/02/18)
アニタ・ユン,ラウ・チンワン主演 イー・トンシン監督

商品詳細を見る
アニタ・ユン、ラウ・チンワンを一躍スターにした傑作!カリーナ・ラウ、キャリー・ン、フォン・ボウボウ、ポール・チュン、シルヴィア・チャンら助演陣も名演を見せる。ピーター・チャン監督らもカメオ出演。93年の香港電影金像奨作品賞

香港カンフー映画の傑作
ツイ・ハーク
最近「007/慰めの報酬」を見た。
話はともかく、アクションは凄かった…。殊更最近のハリウッド映画は香港アクションの影響が見られるのは言うまでもないが、007の場合は、かつて「悪漢探偵」シリーズのように、香港映画自体が参考にしていた本家なのだからしょうがない。

何ゆえ、いつからハリウッドは香港映画に注目したか……?俺の推論。
ブルース・リー「燃えよドラゴン」こそ、ハリウッドでもヒットしたが、続くジャッキーの「バトルクリーク・ブロー(1980)」「プロテクター(1985)」は惨敗。
ところが、ハリウッド映画「キャノンボール(1981)」でジャッキーと旧知の仲だったバート・レイノルズが、友人のクリント・イーストウッドと共に香港を訪れた時に、ゴールデン・ハーヴェストの試写室でジャッキーの「ポリス・ストーリー/香港国際警察」を見た。そのオリジナリティ溢れる面白さに興奮したイーストウッドは、アメリカに戻ると、「ニューヨーク映画祭」で特別に「ポリスストーリー」を紹介したらしい。1988年の「ダーティハリー5」に東洋人の相棒が登場するのはその表れであろう。さらにその映画はラジコンカーを使った犯罪のくだりが確か出てくるが、これは「九龍の眼」か、「悪漢探偵」か?

 ジャッキーを認めていたので有名なのはシルヴェスター・スタローン。かつて「ランボー3」でスタローンはジャッキーに出演をオファー。ジャッキーは、「主役しかやらない」と出演を断った。その後「アラン・スミシー・フィルム」で共演している。

 90年代に入って目につくのは、「リーサル・ウエポン3(1982)」の香港映画化であろう(「2」の時から怪しかったが)。プロデューサーのジョエル・シルバーの先見性か? 「4(1997)」にはキッチリとジェット・リーを出演させてるし(エディ・コーも出ているのは激アツ)、その後の「マトリックス(1999)」ではユエン・ウーピンをアクション指導に招いているのは周知の通りである。90年代以降はジョン・ウー×チョウ・ユンファ「狼/男たちの挽歌・最終章」が、スコセッシ、オリバー・ストーンらに絶賛され、さらにはタランティーノなるマニアも登場し怒涛のように香港映画人がハリウッドに進出。タランティーノのデビュー作「レザボア・ドッグス(1991)」がリンゴ・ラム「龍虎風雲」のまんまパクリだというのは有名。もちろん本家の方が面白い。だが、逆に香港映画自体は精彩を欠いていく…。
 欧米より先にその面白さを見抜いていた日本だが、変に香港を見下す風潮があり、「あ~、香港映画? カンフーとキョンシーね」みたいな捉えられ方で、自国の映画の方が上だと思ってたんだから目も当てられない。ハリウッドが香港映画の才能を拾い始めてから、やっとチン・シウトン(「どろろ」)やらドニー(「修羅雪姫」)らを招くようになった。ま、映画自体は大した事ないけどね。いっつも後追い。
 ジャッキー人気で「五福星」が公開された時も、主演・監督のサモ・ハンはおろか、リチャード・ン、フォン・ツェイファンなどといった名喜劇俳優たちなんか、全く無視だかんね。

≪ハリウッド映画で成功したと個人的に思う作品≫
「ペイチェック」監督:ジョン・ウー(ま、映画自体に香港映画らしさはねえけど)
「リーサル・ウエポン4」ジェット・リーが悪役で出演。
「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」ミシェール・ヨーがボンドの相棒で出演。
以上。他は全くダメだな…。

香港映画といえばアクションもそうだが、やっぱガチンコバトルこそ香港映画が香港映画たる所以。
そこで、個人的な香港カンフー映画のバトルBEST!

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地大乱」
ジェット・リーVSドニー・イエン、ジェット・リーVSシャン・シンシン
※日本公開時は「≪イン・チャイナ≫が付いてなかった。

「ブレード/刀」
チウ・マンチェクVSシャン・シンシン
※あまり話題にならんかったが、これのラストバトルは絶品!

≪写真は両作品の公開時の前売り半券≫
「投名状」日本公開決定
ウォーロード
ジェット・リー、アンディ・ラウ、金城武の豪華競演アクション超大作
『ウォーロード/男たちの誓い(原題:「投名状」)』ブロードメディア・スタジオ配給
日本公開決定!!らしいです。
5月8日(金)~TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国ロードショー!!

人気スター共演もさることながら、1番の注目はピーター・チャン監督という事。
ピーターと言えば、傑作「ラブソング」「君さえいれば」「月夜の願い」などだが、まさかのアクション。
「男」チャン・チェー監督作のリメイクだ。どんな映画になってることやら…。
一筋縄ではいかないんだろうなぁ…地元香港での評価も高かったし。
アクション監督はチン・シウトン!(「王妃の紋章」はアクションだけは凄かった!一目でチン・シウトンのそれと分かったものだ)
しかし…なんなんだよこの邦題はよぉ…。なぜカタカナ?

≪怒りを覚えた邦題BEST3≫
「監獄風雲」⇒「プリズン・オン・ファイヤー」(「風雲」シリーズは漢字だからいいのにぃ~)
「龍虎風雲」⇒「友は風の彼方に」(まぁ、原題に馴染んでたっつーのもあるけどよぉ)
「等待黎明」⇒「風の輝く朝に」(「月の輝く夜に」みたいじゃんよ)
ま、大体チョウ・ユンファもので多かったよな。
番外「ペディキャブ・ドライバー」⇒ビデオ化の際に「帰ってきたデブゴン/昇竜拳」…。
サモ・ハンも不遇だよな「金城武の死角都市・香港」とかよぉ…。

ま、何はともあれ「投名状」が日本で公開されるっつー事態を喜ぶとするか。
(かつてはこんなの中々日本に入って来なかったからな…ま、よき事だわな)
アン・ホイ(許鞍華)雑感
女人四十
昨年アン・ホイの新作「生きていく日々」が東京国際映画祭で上映された。
アン・ホイはいい監督になったなぁ…。
「望郷」「清朝皇帝」「傾城の恋」などの80年代に比べると、随分と贅肉を落とした感じだ。
老境に入って、その味わいは何ともいえぬものとなった。
恐らく日本公開はされないだろうこの作品。もし公開されたら必見だ。
※写真は90年代の傑作「女人、四十」の日本公開時のロビーカード。ロイ・チャオはもう居ない…。
 ロイ・チャオ主演「籠民(ジェイコブ・チャン監督)」も日本公開されぬままだが、これまた傑作。
香港電影な日々をこれから語る
東邪西毒
はじめまして!
香港映画な日々を書き連ねていくブログです。
よろしくお願いします!

写真は「楽園の瑕」再編集版のポスター。(意味は無い)
楽園の瑕 [DVD]楽園の瑕 [DVD]
(2004/02/18)
レスリー・チャンウォン・カーウァイ

商品詳細を見る
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード